特徴

鉄筋をつないで造られる
あらゆる構造物に対応する高強度ネジ節鉄筋
「タフネジバー」は、高層建築や道路・鉄道橋脚をはじめ、鉄筋をつないで造られるあらゆる構造物に対応する高強度ネジ節鉄筋です。
鉄筋接合作業を容易にし、品質の向上や工期短縮の実現を図り、RC造(鉄筋コンクリート造)建築の一層の高層化を実現しています。| サイズ | D13、16、19、22、25、29、32、35、38、41、51 |
|---|---|
| 鋼種 | SD295A、SD345、SD390、SD490、USD590、USD685 |
「もっとパワフルに さらなる追求」 未来へ挑戦
タフネジバーは、JIS規格(G3112)及び国土交通大臣の認定を受けた、ネジ節形状の熱間圧延異形棒鋼です。
建設構造物の鉄筋を繋ぐために必要な熟練した技術・技能を必要とせず、専用継手部材を使用することにより、各施工方法に対応し、省力化と工期短縮によるトータルコストダウンの提案。
また、さらなる安全性の向上と品質の向上を実現する、パワフルな異形棒鋼です。
■認可・認定を受けた異形棒鋼
■火力を使わず、高い安全性の向上に貢献。
■天候に左右されず、工程の短縮に貢献。
■施工指導員の教育による、熟練工の軽減。
■継手確認が、目視で管理できる。
■安心した継手品質の提供。







