鉄筋コンクリート用棒鋼(異形棒鋼)

特徴

鉄筋コンクリート用棒鋼(異形棒鋼)

「タフコン」と総称される強くて扱いやすい鉄筋コンクリート用棒鋼は当社の主力製品です。

品質の高さを評価され、高層ビルや原子力施設にも採用されています。
強度・抗張力・疲労強度・コンクリートへの付着性を向上させ、鉄筋コンクリート用棒鋼に要求される全ての条件を満たした製品となっています。

D10~D51のフルサイズを生産。

サイズ D10、13、16、19、22、25、29、32、35、38、41、51
鋼種 SD295A、SD345、SD390、SD490

高性能・高品質を誇る"タフコン"

鉄筋コンクリート用棒鋼(異形棒鋼)

"タフコン"と総称される当社の鉄筋コンクリート用棒鋼は高性能・高品質を誇り、コンクリート用補強材として鉄筋コンクリート造(RC)や鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC)などの建築・土木の構造物に幅広く使用され、広く社会に貢献しています。

鉄筋コンクリート用棒鋼(異形棒鋼) 原子力施設、高層鉄筋コンクリート造建築物や大型土木構造物などの高性能を要求される構造物へも使用される"タフコン"。そのため、構造性能に伴った高性能・高品質(高強度・高靭性・太径化)の製品ニーズに応え、顧客の皆様に安心してお使いいただける製品となっています。

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